「邦人落書き 厳罰に伊では驚き」
まあ、いじめっ子マスコミが、あらたなイジメ対象を見つけて叩きまくってるよね。
叩くなら年金とか後期高齢者なんちゃらとかをもっと叩けよと。

あと、学校が自分らがこの話題から逃れるために、スパッ切り捨てる対応ってのはなんか嫌だねぇ。

掃除ボランティア活動をするとか、社会奉仕活動するならとかそういう処分の代替案あってもいいと思うんだけど。


まあ、公共や他人のモノに落書きなんかするなと。






http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080701-00000158-mai-soci

「教員、大聖堂に落書きで解任の危機」−−。イタリア・フィレンツェの大聖堂に落書きをした日本人が、日本国内で停学や務めていた野球部監督の解任など厳しい処分を受けていることに対し、イタリアでは「わが国ではあり得ない厳罰」との驚きが広がっている。

 イタリアの新聞各紙は1日、1面でカラー写真などを使い一斉に報道。メッサジェロ紙は「集団責任を重んじる日本社会の『げんこつ』はあまりに硬く、若い学生も容赦しなかった」と報じる。

 フィレンツェに限らず、イタリアでは古代遺跡はスプレーにまみれ、アルプスの山々には石を組んだ文字があふれる。その大半がイタリア人によるものだ。同紙は「日本のメディアによる騒ぎは過剰だ」と、日本人の措置の厳しさに疑問を投げ掛けた。コリエレ・デラ・セラ紙も「行為はひどいが、解任や停学はやり過ぎ」と論評した。

 一方でレプブリカ紙によると、大聖堂の技術責任者、ビアンキーニ氏は「日本の出来事は、落書きが合法と思っているイタリア人にはいい教訓だ」と語った。




【2008/07/01 23:21 】
| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) |
「『花男ファイナル』2日で10億突破」
このご時世にすごいねぇ。

映画とか、曲とかの人気が出るものって、ドラマで人気があったものぐらいってのも、なんだかねぇ。

そんで、そのドラマも人気コミックものばっかってのも、なんだかねぇ。

と、いつも思ってしまう。
 





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080701-00000001-vari-ent

 『花より男子ファイナル』が、早くも興収10億円を突破した。28、29の公開2日間で動員80万5350人、興収10億579万円を記録。興収で85億円の『世界の中心で、愛をさけぶ』の167%という出足となった。

 観客は女性が圧倒的に多い。男性は、女性に連れて来られたようにみえる一部に限られる。その女性客の層が、また幅広い。10〜20代は当然として、30〜40代にも広がっている。下は小学生から上は主婦まで、あまり前例のない広がり方で、昨年ブームになった『恋空』が、ほとんど女子中高生だったのとはかなり異なる。母親が小学生の子どもを連れてくるケースも多い。もはや、社会現象になりつつあると言っていい。

 だが、『セカチュー』は、前週比(興収)で2週目が97%、3週目が90%、4週目が99%と、ほとんど落ちがない驚異的な展開だった。明らかにスタート時に大量動員した『花男』が、同様の推移をたどるかは未知数だが、現在、100億円が狙える圏内にあることは間違いない。

 興行の熱気は、始まったばかりということもあって『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』以上であり、当分の間はこの勢いは続くだろう。久しぶりに映画興行が活気づいてきた。


【2008/07/01 22:49 】
| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) |
「英国の学生、試験用紙に落書きして点数もらう」
いいね。
生徒も先生も人間なんだし、こういうのがないとね。
逆にこういう対応されると、ツッパッてる生徒側が考えさせられてしまうんじゃないかな。

まあ、先生側に余裕とゆとりがないとできないな。






http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080701-00000198-reu-int

英国で行われた国語のテストで試験用紙に「ののしり言葉」を落書きした生徒が、つづりの正確さと有効なコミュニケーション力を評価されて2点をもらったと、6月30日付の地元紙タイムズが報じた。
 試験責任者によると、この生徒は国語のテストで「今自分が座っている部屋について述べよ」という設問に対し「失せろ」と書き込んだ。同設問は27点の配点だったところ、同生徒には2点が与えられたという。
 同責任者は、もしも句読点が付け加えられていたら。さらに高い得点となっただろうとしている。




【2008/07/01 21:25 】
| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) |
「織田裕二が山本高広を心配」
心配してあげるなら、もっとTVにでまくって、ネタ提供してあげようよ。
キターぁぁのCMもかなり古いから、そろそろ辛いでしょ。

山本高広の織田祐二は面白いよ。なんか間のとりかたがイイよね。






http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080701-00000190-sph-ent

 俳優の織田裕二(40)が1日、主演するフジテレビ系ドラマ「太陽と海の教室」(7月21日スタート、月曜・後9時)のロケ地である神奈川・江ノ島海岸の海開きに参加した。

 湘南の進学校を舞台にした学園ドラマで、約4年ぶりに月9出演の織田は風変わりな熱血教師役。デビュー作の映画「湘南爆走族」(87年)だけでなく、中高時代から慣れ親しんだ風景を前に「僕はこの海と太陽に教わりました。教師役として帰ってきます」と力強く語った。

 放送は北京五輪と重なるが、親交のある陸上選手らを意識し「アイツらには負けないです。なめられないように、『あの夏は織田にやられた』と言われるようにしたい」と闘志むき出し。自らのものまねをネタにする芸人・山本高広(33)については「僕は笑えない。一過性ですぐいなくなっちゃうんじゃないか、それで食っていけるのか、心配になる」と案じていた。ほかに岡田将生(18)、北乃きい(17)も出席した。



【2008/07/01 21:16 】
| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) |
「真矢みき結婚へ!」
                            
  




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080701-00000045-spn-ent

女優の真矢みき(44)に結婚を誓った恋人がいることが30日、スポニチ本紙の取材で明らかになった。バレエダンサーの西島千博(かずひろ=36)で、2002年の舞台共演が出会い。昨年夏から交際をスタートさせ、大人の愛をはぐくんできた。年内は2人とも仕事が詰まっており、早ければ年明けにも婚姻届の提出となりそうだ。

 宝塚歌劇団の花組トップスターから女優に転身してちょうど10年。舞台、映画、ドラマにと幅広く活躍する真矢が、私生活でも至福の時を迎えようとしている。

 作家・北方謙三氏(60)の原案・原作をもとにバレエで描かれた02年の舞台「スターダストin上海」にダブル主演したのが運命の出会い。その際は愛に発展することはなかったが、昨年夏に共通の知人の食事会で再会してから交際が始まった。

 観劇したり、食事をしたり、互いの家を訪問しあったりの“いい関係”が続き、今年3月に西島が事実上のプロポーズ。結婚を前提にした真剣交際を申し込み、真矢も応えた形だ。5月に格言集「願えばかなう!」(小学館)の発売記念イベントで「人並みにいい恋はしてますよ」と真矢がのろけていたのは、西島の存在があったからだ。

 宮崎県のダンス一家に生まれた西島は祖母が創立したスクールで3歳から母にクラシックバレエの手ほどきを受け、めきめきと頭角を現していった。90年にはフランスに渡り、91年のカルボー賞国際バレエコンクールで男性シニア部門第1位を獲得するなど輝かしい実績を誇っている。帰国後は俳優業にも進出しドラマ「池袋ウエストゲートパーク」(00年)などに出演。2年前からフリーとして活動している。

 スポニチ本紙の取材によれば、姉さん女房になる真矢は「表裏のない真っすぐなところが好き」、西島も「一緒にいて安心できる人」と周囲に語っており、真矢の所属事務所も「確かにお付き合いしています。結婚することになると本人たちから聞いています」と温かく見守っている。

 大人同士の愛。若いカップルのように勢いにまかせて「すぐ結婚」という選択はせず、現在は結婚記念日をいつにするか2人で来年の「良き日」を探しているという。




【2008/07/01 13:11 】
| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) |
| ホーム| 次ページ